非公開情報
3587<アイビーダイワ>
8月25日<水>の大引け後に、アイビーへ架電し
物腰柔らかい男性の方で、株式併合のことでお聞きしたいのですがと言いますと、担当者から、株式の併合を10→1でJQへ話したところ、拒否されたと。事由は、上場維持目的の株式併合はダメと。10→1も担当者から言いました。
何時頃のことですかと聞きますと、6月頃と言っていました。会社法・株式併合は、株主総会決議で決められるのにです。驚きでしたね。併合で、端株が生じると株主の権利を害しますが、単元も会社が決められますから、端株が生じない単元にすればいいことですが。・・・JQから拒否されたと!
そして、現時点では、株式の併合は考えていないと言っていました。
あとは、業績を良くして株価が上昇してくるしかないと言っていました。
最後に、担当者のお名前を聞いたら、IR担当の・井上執行役といいました。
豊島氏にも、クリブデン、高橋氏のことで聞いたことがあります。クリブデン割り当ての開示に
>、当社経営陣の一人が、ジャスダック証券取引所に上場する企業の元代表取締役社長を務めた経験を
有し、現在は投資コンサルティング等に従事する会社を経営する知人を介して、クリブデン社と面識を持つに至りま
した。<
とあり、経営陣の一人とは、誰ですかと聞くと、私・豊島ですと。それから、上場企業の元代表取締役は、関塚氏じゃないですかと聞いたところ、否定も肯定もしませんで、当人から指名を公表しないでと言われていると言っていました。
高橋氏の件は、取締役会の件で解任ですかときいたところ、この時は、かなり神経がキリキリしている感じで、慎重な発言でしたね。会社法何条と言いますと、会社法の条文を確認していましたね。条文では解職ですが、あれは解任劇でしたからね。豊島氏は、専攻学科はたしか法律じゃなかったかと!
でも、聞いた事は答えてくれますね!
井上氏は、もう一点発言したんですが、それは書かないことにします。
余談で、2666<オートウエーブ>へも、戸谷弁護士割り当ての新株発行の件で、架電したことがあり、聞いたことに関しては詳細に答えてくれます。戸谷氏が引き受け人となった経緯を聞いたところ、スキームを考えた会社からの紹介と言っていましたし。結構、答えてくれますね。
9470<学研>等でのエッシモ
変更報告書17<22.6.17日義務発生日、21日提出>
株券 2099万8000株保有 1株平均取得値 313.3円
株式買取価格決定の申立てに関するお知らせ 平成21 年11 月6 日・・・<1>
http://www.gakken.co.jp/ir/pdf/20091106.pdf
<1>で、エッシモからの買い取り請求
株式買取価格の決定に伴う主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 平成22 年6 月21 日・・・<2>
http://www.gakken.co.jp/ir/pdf/20100621.pdf
<2>で、1株230円で買い取り。エッシモは、1株83円の損失ですが、買取価格230円とした算定が書かれていますが、エッシモにも、学研にしても、エッシモ保有の前株が市場内で処分されれば株価は暴落ですから、エッシモは、会社法785条1項を利用した。
会社法785条
http://ja.wikibooks.org/wiki/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%B3%95%E7%AC%AC785%E6%9D%A1
エッシモは、株券を買占めてのこのような行状で、過去、9912<ダイワボウ情報>で買い占めていたら、3107<ダイワボウ>のTOB発表で、エッシモはTOBへ応募しして約70億円利益<20.10.24日>。
エッシモ代表・高坂氏は、村上ファンドでファンド・マネージャーをしていた人物。
エッシモ保有銘柄
8013<ナイガイ>
21.10.7日時点 1111万6000株保有<14.2%> 1株取得値・56円
信用取引 988万株
5966<新立川>
21.4.16日時点 239万800株保有<20.8%> 1株取得値・3371円
信用取引 なし
8821<立飛企業>
22.7.30日時点 244万8600株保有<14.2%> 1株取得値・5304円
信用取引 34万7000株
7222<日産車体>
22.7.27日時点 2977万1000株保有<18.9%> 1株取得値・656円
信用取引 1904万円
※ 22.7.27日 場外取引で943万株処分し、同株数を取得<577円>は、信用期日到 来した株券の売り埋め・新規買い!
1737<三井金属>
22.7.28日時点 167万7000株保有<13.1%> 1株取得値・642円
9640<セゾン情報>
21.4.3日時点 209万7900株保有<12.9%> 1株取得値・565円
信用取引 49万9900株
8841<テーオーシー>
21.3.31日時点 704万7000株保有<5.1%> 1株取得値・??
信用取引 38万2500株
4551<鳥居薬品>
21.3.4日時点 155万5700株保有<5.4%> 1株取得値・1567円
信用取引 59万7100株
6961<エンプライス>
21.2.13日時点 157万1600株保有<7.5%> 1株取得値?
信用取引 45万3200株
9650<テクモ>
21.2.16日時点 441万4800株保有<18.1%> 1株取得値・816円
信用取引 14万9600株
取引証券会社:立花証券
7633<NESTAGE>
上場時価総額基準に係る猶予期間入りについて 平成22年4月2日
http://www.jasdaq.co.jp/data/7633wn_220402.pdf
6月18日までの営業日数14日
終値2円の日・・・8日 2円×3億5981万×8=57億5696万
終値1円の日・・・6日 1円×3億5981万×6=21億5886万
で、14日間の平均時価総額は、5億6541万円ですから、上場株数<3億5981万株>×2の数値未満で、解除される要件にはなっていません。
今日を含めた6月の営業日は、8日ですから、解除されるには・・・
3億5981万×2×22=158億3164万・・・<A>
6月18日までの時価総額合計は、79億1582万円・・・<B>
<A>-<B>=79億1582万円・・・<C>
<C>÷8÷3億5981万=2.75円。
18日からの8日営業日での終値平均株価が2.75円以上とならないと、6月度の平均時価総額が、6月の平均上場株数×2の数値以上とは成らない計算になるかと。残された8日間での平均終値・・・2.75円以上。
6月の上場株数が、約3億5981万株で増減なしとして、
月間平均時価総額が、上場株数に2を乗じた数値未満でなければいいんですから、6月の立会日数は22日ですから、立会日の最終価格の総和が44で、その数値未満とはなりません。
6月18日までの立会日の最終価格は、1円が6日、2円が8日でしたから、44-<1×6+2×8>=22
6月の残り立会日<8日>の最終価格の総和が、22円となれば、月間平均時価総額は、上場株数に2を乗じた数値以上となります。
時価総額基準には、月間平均時価総額が、上場株数に2を乗じた数値未満ですと、その基準に抵触します。
7633<NESTAGE>
<2010.6.9.水>
定時株主総会決議に関するお知らせ 平成22 年5 月27 日・・・<1>
http://www.nestage.co.jp/pdf/220527_01.pdf
<1>取締役 3人→6人<再任・・3人、新任・・・3人>
代表者である代表取締役の異動に関するお知らせ 平成22 年5 月27 日・・・<2>
http://www.nestage.co.jp/pdf/220527_02.pdf
<2>で前代表取締役光成 英一朗が辞任したとはありませんから、取締役会で同氏の解職決議がなされ長谷川 祐二氏が代表取締役に就任。
2月26日のクロスビズ割り当ての新株発行及び優先株発行・・・この発行で22年2月期決算で債務超過を解消できて上場は維持。
<A>12億円現物出資<北海道の簡保の宿等の物件>で1株100万円の優先株を1200株発行<普通株式への転換価額は2円で100%転換されると普通株式は6億株>
<B>7500万円現金出資<1株2円で3750万株発行>
第三者割当株式の譲渡及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
平成22 年3 月17 日・・・<3>
http://www.nestage.co.jp/pdf/220317.pdf
<3>でクロスビズは、カムレードとの間に3月1日金銭消費貸借契約を締結し、クロスビズの返済履行不能との事由で、<A>優先株1200株の内、900株及び<B>普通株3750万株をカクレードへ担保提供し、同月17日に担保権実行で<B>の3750万株をカムレードが取得し、<A>の内900株も担保権実行でカムレードが取得<取締役会の優先株譲渡承認は、手続き上のこと。まだ、この件の取締役会での承認決議はなされていない>。
※ クロスビズは、NESTAGEへ1億円金銭債権に対して、建設仮勘定 5.47億円 土地 8292万円 合計6.3億円の物件に抵当権の担保提供<抵当権設定登記が常道・当然順位は1番かと>・・・クロスビズは首ねっ子を掴んだことでしょうね!
そして、カムレードは、5月27日に<B>の3750万株をT・Sへ譲渡し、7月初旬開催予定の臨時株主総会の議決権を取得<取得事由は、無限責任組合員の変更・10.42%>
臨時株主総会決議案には、恐らくは、優先株から普通株式への転換を承認する議案がでてくるかと推測しますが。T・Sは、900株の優先株を取得していますから普通株式への転換で4億5000万株の株券を取得できます。
そして、クロスビズは1億円債権担保で、現物出資された不動産へ抵当権設定登記がなされていると思われますから、何か、仕組まれた感じでしょうかね?会社財産の処分は取締役会の職務事項ですからね。
この1億円の借入期間は不明ですが<ただし、有報には短期借入金とありますから1年以内返済資金>、NESTAGEに債務不履行が発生すれば、クロスビズは担保権実行<但し、抵当権実行には時間がかかりますから、取締役会がこの1億円返済をどう処理するか>するには執行裁判所への手続きに時間が、かかりますからね。
クロスビズ<但しハコでしょうね>及びT・Sに会社を支配されることになるんでしょうかね!
当初は、マスター証券が、無限責任組合員であるカムレード投資事業有限責任組合を有していたのが、T・Sに代わっていますから。
現在の発行済株式数は、約3億5981万株で、10→1併合で約3598万株に。
優先株式の併合はありませんから、併合後に優先株を100%転換されると、6億株となりますから、すると市場内で6億株の処分は、どうかなと思いますから、株式の併合があるのか?かと思いますが。併合されれば、売買単位も1000株→100株としてきますね。
株式の併合がなされ、優先株<1200株>→普通株式への転換で6億株発行されても基準が3月26日時点ですから、希釈率が300%超とはならないんですが、10→1への併合で6億株を処分するには厳しいかと個人的には思うんですが。
3010<価値開発>
第三者割当により発行される第2回無担保転換社債型新株予約権付社債
(転換社債型新株予約権付社債間限定同順位特約付)
及び第2回新株予約権の払込完了に関するお知らせ 平成22年6月7日・・・<1>
http://www.kachikaihatsu.co.jp/asp/pdf_files/nl20100607-01.pdf
<1>で大量保有報告書提出が必要なのは、三番国際有限公司だjけです。
現在の発行済株数 72,060,413株
三番国際有限公司
転換社債 3,125,5000株
新株予約権証券 2,450,000 保有割合7.1%。
他の割り当て人は、大量保有報告書提出不要ですから、割り当て人が、転換社債や新株予約権を行使した時に価値開発が、その都度発表すれば、わかりますが、月始め毎に状況を開示してくるとわかりませんね。
8267<イオン>と3382<7&I>
両企業は売上高が5兆円を超えますが、イオンは<1>28ページから売上高に占める割合が、GSM及びスーパーマーケットで73.7%、7&Iは<2>4ページからスーパーマーケットで39.4%。
コンビニ部門は、イオンが1.9%であるのに対して7&Iha,38.4%と売上に占める部門が違います。
※ イオンのGMS・スーパー等の企業集団の事は<1>14ページ。7&Iは<2>11ページ。
イオン22年2月期決算短信・・・<1>
http://www.aeon.info/ir/ir/kessan/2010/pdf/201002_4th.pdf
7&I 22年2月期決算短信・・・<2>
http://www.7andi.com/news/pdf/fresult/2010_0408kt.pdf
営業利益ですが、7&Iは<2>4ページから、コンビニで1838億円の営業利益、スーパーからは141億円の営業利益で、コンビニからの営業利益が全体の利益に寄与しているのが分かりますが、コンビニの売り上げは前期比よりも14.6%減少し、営業利益も13.8%減少していています。スーパー部門の売上は5.1%減少していますが、営業利益が42.7%も減少しています。
イオンの営業利益は、総合小売事業の売上に対してでています<1>26ページ、5ページから。営業利益は441億円。
<イオン> <7&I> <ローソン>
1株当たり純資産 1098円 1905円 1935円
1株当たり純利益 40円 49円 126円
粗利益率 28.03% 26.24% 25.66%
老齢人口の増加や人口の伸び悩みで、両企業は、どのような戦略をとってくるのか?
7&Iは、期限切れの弁当の廃棄処分をコンビニ経営者負担としていましたし<現在は全額負担じゃなくなった報道がありましたが>、コンビニ経営者へ本部からの仕入れに対する「ピンハネ疑惑」問題もあり、また、スーパーとコンビニへの顧客の年齢層の違いもありますから、今後は現在と同じ店舗運営では売上は減少していくかと見るんですが。コンビニの高収益構造が崩れると、7&Iも厳しくなるかと思います。
イオンも問題点は郊外型の大規模店舗も多いですから老齢人口の増加や若年齢層の車放れもありますから。そして、専門店が出て行くとイオンはサブリースのうま味は消えてもいきますから。
ただ、22年度に関しては、イオンは7&Iと比較して売上減少は大きくはなかったかと。イオンは、米国タルボットを連結対象から外したのが良かったかと。
個人的にですが、イオンはオーナー企業ですが、7&Iはサラリーマ社長ですが、どちらかと言えば、7&Iにオーナー企業的な物を感じるんですが<鈴木敏文氏の影が大きいからか>。イオンの方が風通しは良いと感じます。戦略的も、イオンに斬新さを感じます。
7&Iは、西武百貨店を今後、どうしていくんでしょうかね?
8923<トーセイ>
行使価額修正条項付き第4回新株予約権(第三者割当て)の発行及び
コミットメント条項付き第三者割当て契約に関するお知らせ 平成21年9月1日
http://www.toseicorp.co.jp/newsrelease/documents/090901equityfinance.pdf
動きを注視していましたら、ストップ高の終値31500円<丁度、MSワラントの下限行使価額>
メリルの未行使MSワラントは、61000株分。
株価が35、000円までは行使価額は31500円。メリルが行使請求をしてくるかもですね。25日平均出来高は17,68株で4月6日の出来高は14,302株と急増。結構、日計り商いもできる銘柄です。窓を開けた上昇!
2666<オートウエーブ>の支配権&戸谷弁護士
266社と中村氏&ナカミツモーターズの支配権争い<乗っ取り>かと・・・
株主による増資差止め仮処分の申立てに関するお知らせ 平成22年3月12日・・・<1>
http://www.auto-wave.co.jp/company/press/pdf/aw_press_100312.pdf
第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ 平成22年3月5日・・・<2>
http://www.auto-wave.co.jp/company/press/pdf/aw_100305_press.pdf
<1>で、株主の中村義巳氏から<2>ぼ増資差し止め仮処分申し立てがなされました。
中村氏の株券保有状況を大量保有報告書等で追ってみます。
同氏提出の大量保有報告書<21年10月30日義務発生日、11月6日提出>・・・<3>
株券 220万株・・・・義務発生日は10月30日としていますが、60日間の株券取得状況欄への記載はありません。
変更報告書1<21年10月30日義務発生日、22年1月12日提出>・・・<4>
株券 220万株
ここで、21年10月27日に市場外で1株100円で70万株を取得→ここで不可思議なんですが、<3>の義務発生日は、10.30日としていますが、<4>の変更報告書の60日間の株券取得状況欄で10月27日に70万株を場外取得と変更。
更に変更2<21年12月14日義務発生日、22年1月12日提出>・・・<5>
株券 220万株
60日間の株券取得状況欄で21年10月30日に市場外で1株100円で150万株取得
<4>及び<5>の提出日は、期限が超過しているのは、どこからか中村氏が<3>大量保有報告書提出時に60日間の株券取得状況欄への記載されていないことの指摘を受け提出したのかと思われます。
では、中村氏が220万株を誰から取得したかですが、
第三者割当による新株式及び新株予約権の発行に関するお知らせ 平成21 年9 月18 日・・・<6>
http://www.auto-wave.co.jp/company/press/pdf/aw_090918_press03.pdf
<6>で21年10月22日払込2で750万株の新株発行を1株100円で発行しています。
割り当て人:戸谷雅美<弁護士>へ500万株<245万株は失権し、発行された株券は255万株>で、どうも戸谷弁護士への割り当て分の内から220万株が中村し譲渡されたかと思われます。
戸谷雅美氏の大量保有報告書等・・・
大量保有報告書<21年10月22日義務発生日、11月10日提出>
株券 255万株
戸谷氏の処分状況・・・21年10月27日 30万株を市場外処分 1株100円で
10月28日 35万株を市場外処分 1株100円で
10月29日 40万株を市場外処分 1株100円で
10月30日150万株を市場外処分 1株100円で
21年9月30日時点の有報等から220万株の株券の異動は、やはり、戸谷弁護士の27日、29日、30日市場外処分が中村氏へ渡ったのかと思います。すると、戸谷弁護士は、中村氏の2666社への支配権に絡んでいたと思われても仕方なしかと!
また、中村氏は、行使価額200円の新株予約権を、新株予約権割り当て人A&Eから譲渡されています<21年10月22日に1株分当たり30円で・未行使>
そして、中村氏は、21年12月14日義務発生日、22年1月12日提出の大量保有変更報告書2で、ナカミツモ-ターズとの共同保有者となっていることがわかります。
現在の保有状況は
株券 中村氏 220万株 ナマミツモーターズ60万株で合計280万株保有・・・3月23日時点の発行済株式数1210万1000株の23.1%割合。
新株予約権 中村氏 30万株分保有・・・・・22年1月12日に市場外処分<ナカミツモーターズへ>
ナカミツモーターズ60万株は、21年12月14日に市場外で田谷氏から1株221円、12月15日に市場外で1株223円取得したもの。
現在の中村氏・ナカミツの保有割合からしても株主総会で特別決議を否決できる保有割合ではありませんから、<2>の新株発行で、更に保有割合が減少するので<1>となったのかと。
特定株79%、浮動株3.7%からは、株主総会で3分の1の議決権取得もできないですね。
そして<2>の割り当て人を見ますと、がっちりと2666社の関係人が占めた感ありますから、この株券が市場内で、即、処分される確率は低いかと。
ただ、中村氏の保有する株券の1株取得値は100円ですから、高い株価での取得なら2666社が中村氏を絞めつけて株券を処分してくるような方策をとればいいんでしょうが、100円での取得ですから<ナカミツの取得値を考えても>。
こうなると中村氏側は、支配権を確立するには市場内で株券を集めるしかなくなりますから苦戦かと<株価上昇すれば、資金の問題もでてきますし>!
中村氏側が白旗を揚げて、円満に解決は今の状況からはなさそうですしね。






