真実を斬る!

8571<NISグループ>

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主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 平成22年8月25日

http://www.nisgroup.jp/japanese/news/files/20100825-2.pdf

ネオライン<藤澤信義氏>が、筆頭株主に!

他に 3606<レナウン>、2409<ネクストジャパン> 8508<Jトラスト>

(変更)「資本・業務提携に関する基本合意書の締結及び第三者割当による 
株式発行に関するお知らせ」の一部変更について 平成22年8月24日

http://www.nisgroup.jp/japanese/news/files/20100824-1.pdf

上記でクレディアとは、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2

8571<NIS>は、木村剛氏の日本振興銀行と深い関係にあったかと。

資本・業務提携に関する基本合意書の締結及び第三者割当による株式発行に関するお知らせ

平成22年6月25日

http://www.nisgroup.jp/japanese/news/files/20100625-2.pdf

4ページ 中小企業保証機構株式会社・・新興銀行の4.72%株主、

新興銀行・・・NISは、新興の4.63%株主

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%8C%AF%E8%88%88%E9%8A%80%E8%A1%8C

 


8913<ゼクス>

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http://outlaws.air-nifty.com/

東京アウトローズ記事

【東京アウトローズ一行情報】上場廃止の不動産会社「ゼクス」、不自然な増資を繰り返していた実態が急浮上

■5月14日、「四半期報告書」などを提出できなかったため、上場廃止が決まった東証1部の不動産会社「ゼクス」(平山啓行社長)。すでに同社株はマーケットから退場しているが、過去に繰り返してきた増資に絡んで疑惑の眼が向けられている。

■ゼクスは昨年9月24日、調達額約8億5000万円(発行価格1500円、56万6666株)の第3者割当増資を実行した。このうち3億円は「合同会社ダラム」から金銭出資されたが、残りの約5億5000万円は「エネアス・インベストメント」、「クレアス」2社によるDES(デット・エクイティ・スワップ)であった。

■これと同時に「第8回ゼクス新株予約権」も発行されていた。行使価格は1300円で、「合同会社ダラム」に240個(=240万株)、エネアス・インベストメントに72個、ゴールドマン・サックス証券に24個が割当てられた。

■しかし、ここで極めて不自然な現象がおきていた。この新株予約権が発行された昨年9月24日以降、ゼクス株の時価は行使価格1300円を上回ることはほどんどなかった。逆に株価は低迷し1000円を大きく割り込む状況になっていたのである。にもかかわらず、予約権は大量に行使される、という通常では考えられないことがおきていた。

■これは表面上、損を承知で予約権を行使したようにしか見えないが、実は重大なカラクリがあったことがほぼ本誌の取材で分かってきた。全容がわかり次第、詳細をお伝えしていきたい。

 

不可解だらけなんですね。行使価額1300円であるにに、株価が1300円よりもかなり安い時に予約権の行使がなされていたり、していましたから。それから、8900<セイクレスト>との関係。

第三者割当増資による新株式(金銭出資及び現物出資)の発行
及び第七回新株予約権の発行に関するお知らせ           平成21年2月26日

http://www.zecs.co.jp/management/extends/upfiles/1/439/20090226daisannshawariate.pdf

4ページ、、発行価額総額1,218,961,500円のうち、320,000,000円については、当社に対する株式会セイクレスト社株式の現物出資によるため、資金の調達はありません。この部分ですが、ゼクスは21年3月13日に1株2000円でセイクレスト株16万株を取得しています。これは、現物出資による取得。そして16万株は質権設定契約に基づき、株式会社エネアス・インベストメントに対し160,000株を担保提供しております。・・・・この辺カラノカラクリかと思うんですね。

ただ、行使価額1300円で、とんでもない株価の時に行使された事由は、分かりませんので、今後のアウトロ^-ズ記事に期待しましょう。 

   

 


3010<価値開発>

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第三者割当により発行される第2回無担保転換社債型新株予約権付社債
(転換社債型新株予約権付社債間限定同順位特約付)
及び第2回新株予約権の払込完了に関するお知らせ  平成22年6月7日・・・<1>

http://www.kachikaihatsu.co.jp/asp/pdf_files/nl20100607-01.pdf

<1>で大量保有報告書提出が必要なのは、三番国際有限公司だjけです。

現在の発行済株数 72,060,413株

三番国際有限公司

転換社債      3,125,5000株

新株予約権証券  2,450,000   保有割合7.1%。

他の割り当て人は、大量保有報告書提出不要ですから、割り当て人が、転換社債や新株予約権を行使した時に価値開発が、その都度発表すれば、わかりますが、月始め毎に状況を開示してくるとわかりませんね。

 


3587<アイビーダイワ> 

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臨時株主総会の決議結果および取締役人事の変更に関するお知らせ 平成22 年3 月31 日・・・<1>

http://www.c-direct.ne.jp/public/japanese/uj/pdf/10103587/20100331184026.pdf

代表者である代表取締役の異動および取締役人事の一部変更に関するお知らせ 平成 22 年5 月14 日・・・<2>

http://www.c-direct.ne.jp/public/japanese/uj/pdf/10103587/20100514185569.pdf

<2>の5月14日取締役会で、<1>の取締役から高橋氏を解任する動議が提出されて多数決で可決され、渡辺氏が、代表取締役に就任したと。<2>で、高橋氏を代表取締役に再任しないとなっていますから、高橋氏が辞任したんじゃないですね<辞任なら一身上の事由とか、健康上の事由からと<2>でされるんでしょうけど、その文言はありませんから、解任ですね!

追い出しですね!そして株主等を含めた対外的に代表権がない会長職に祭ったのかと!

また、定時株主総会で、高橋氏を取締役候補とはしないと取締役会で決めていますから!追い出し!


3236<プロパスト>

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http://www.andy-one.com/mt/mt.cgi?__mode=view&_type=entry&id=100&blog_id=2

 

2010/05/14(金) 総合不動産会社
ジャスダック上場
株式会社プロパスト
民事再生法の適用を申請
負債554億4700万円

TDB企業コード:983992681
「東京」 ジャスダック上場の(株)プロパスト(資本金41億6945万円、渋谷区恵比寿1-30-1、代表津江真行氏ほか1名、従業員38名)は、5月14日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。

 申請代理人は鈴木学弁護士(港区赤坂1-12-32、電話03-5562-8500)ほか。監督委員には土岐敦司弁護士(港区虎ノ門4-3-1、電話03-5408-6160)が選任されている。

 当社は、1987年(昭和62年)12月に設立した総合不動産会社。当初は賃貸用マンションの売買が中心だったが、96年にテナントビルを竣工させて以降、自社開発に注力。折からの不動産市況の活況もあって郊外のマンションを分譲販売するほか、オフィスビルのリニューアルや土地再開発事業などを、SPC(特別目的会社)を通じて手がけて急成長し、2006年12月にはジャスダックに上場を果たした。2008年11月末時点では連結子会社16社、持分法適用関連会社2社でグループを形成。2008年5月期は、マンション分譲販売が好調だったほか、マンションの一棟売りや土地再開発プロジェクトの売却もあって、過去最高の約1021億5800万円の年売上高を計上していた。

 しかし、その後はサブプライムローン問題に端を発した不動産市況の急激な悪化から消費者のマンション物件購入意欲が減退して販売不振に陥ったうえ、金融市場の混乱から資金調達も困難となった。2008年10月には、地価の下落によって棚卸資産評価損を売上原価と特別損失に合計63億2400万円を計上、2009年5月期の年売上高、当期純利益予想ともに大幅に下方修正していた。

 こうした状況を打開すべく、2008年12月19日には大幅な人員削減を中心とした経営合理化策を発表していたものの、資金繰り悪化に歯止めがかからず、期限の到来した建設代金や借り入れ元利金および税金などの支払いがなされず、2009年5月期第2四半期決算短信および四半期報告書における継続企業の前提に関する事項が注記されたことに加え、2009年3月31日に2009年5月期第3四半期の決算短信を発表すると同時に同四半期報告書において監査法人から監査意見不表明を受けており、動向が注目されていた。

 その後も、棚卸資産の評価損や一部プロジェクトの売却損など大幅な損失処理により2009年5月期は268億円の最終赤字となり、債務超過に転落。こうしたなか、棚卸資産(不動産)、賃料債権、預金債権等の差押を受けた結果、事業の継続が困難となったことから民事再生手続きにより、再建を図ることとなった。

 負債は約554億4700万円。

 なお、上場廃止基準の特例の規定に従って上場を維持しつつ、再建を図っていくとしている。

 今年に入っての上場企業の倒産は、(株)コマーシャル・アールイー(ジャスダック、5月民事再生法、東京都)に続いて3社目。

 http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/3272.html


225先物等

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<2010.2.18日・木>

2.17日シカゴ225先物  10290・10395・10290・10380<大証比+>

2.18日日経225先物   10320・10340・10280・10330<前日比+40>

     日経平均株価    10324・10340・10285・10335<前日比+28>

現先とも安値・高値を切り上げる展開でしたが、東証一部出来高<16億5800万株>、売買代金Ⅰ兆1099億円で低調。日経平均の1日値幅は、55円で方向感に乏しかったかと。

日経平均の日足は、2.17日陽線実体上での小陽線で、3日で320円上昇で一休み。明日も、損な動きはないかと予想します<週末でもありますし>。

米ドル円は、90円を挟んで方向感なしですが、保ち合い後、日足罫線やテクニカルからは、円安へ向かっていくかと見ますが。2.4日の91.07を上に抜けていけばかと思います。

2.17日の225先物は、結構、纏まった買いが入っていましたが<スイス、ニューエッジの買い超>、2.18日は昨日の強さはなし。225先物の出来高も、昨日の63653枚→45299枚に。



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