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<東京証券取引所>
右側にある上場会社検索に、例えば7203<トヨタ>をクリックし基本情報から様々な情報の閲覧ができます。
左側の上場会社情報→適時開示情報閲覧サービス→閲覧サービス案内で、各企業から発表された事項の閲覧ができます。
マーケット情報→統計情報→統計資料から、様々な統計資料の閲覧ができます。また、東証株価指数からも様々な情報の閲覧もできます。統計資料→投資主体別売買状況からは、自己<証券会社>、個人、外人、信託銀行等の売買状況が、週、月、年 毎に、金額・株数で売り越し、買い越しの状況が掴めます<気をつけたいのは、株数で見ますと個人は低位株売買が法人に比べて割合が高いですから、気を付けた方が良いかと思います>。
<大阪証券取引所>
データー→投資部門別データから225先物取引の売買統計の閲覧ができます。225先物売買の個人の割合が以前と比べますと上昇していますが、株式売買と比較しますと圧倒的に法人の世界かと思います。
<日本証券業協会>
統計情報→株券等貸借取引状況から、主に法人が貸し株市場としての証券会社から調達した借り株の状況等がわかります。
<日経ネット>
http://www.nikkei.co.jp/keiki/words/
ニュースから経済統計まで見られますので便利です。
<経済統計リンク集>
http://www.amy.hi-ho.ne.jp/umemura/link.htm
<EDINET>
大量保有報告書、有価証券報告書等の閲覧です。決算短信の提出は、証券取引所、有価証券報告書の提出は金融庁。
<不動産経済研究所>
http://www.fudousankeizai.co.jp/
<オフィスビル状況>
http://www.e-miki.com/index.html
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